【リフォーム】翡翠に“光の輪郭”を。Water Lipリング
シンプルな翡翠のペンダントトップを、「今のままでは使えないから一変させたい」というご相談からリフォーム。翡翠が440で人気の「Water Lip」リングとして、日常に馴染む“ちょうどいい主役感”に生まれ変わりました。
シンプルな翡翠のペンダントトップを、「今のままでは使えないから一変させたい」というご相談からリフォーム。翡翠が440で人気の「Water Lip」リングとして、日常に馴染む“ちょうどいい主役感”に生まれ変わりました。
お母様から譲り受けた0.47ctの立て爪リングを、タイムレスなヘイローネックレスへリフォームさせていただきました。
使い道がわからなかった水色のブローチが、凛としたネックレスに。石の形を主役に、プラチナとダイヤで胸元が明るく見える一本へ仕立て直しました。
眠っていた3本のルビーリングを、今の自分がときめく1本へ。ボリューム感はそのままに、指にくるりと巻きつくリングに変身したジュエリーリフォームストーリーです。
母から譲り受けた2本のダイヤモンドリングを、1.4ctのブラウンダイヤが主役のリーフモチーフリングへリフォームさせていただきました。
祖母から赤いサンゴ、母から白いパールのペンダントを譲り受け、赤と白の“まんまる”が向かい合うオープンリングへリフォームしました。磨き直したサンゴとパールのコントラストが美しい、3世代をつなぐ一本です。
記念で譲り受けたカメオのブローチを、3.8mmのアコヤパールでぐるりと囲んで、クラシカルで華やかな一点ものにリフォームしました。フランス出張の際には現地の方にも褒められたという、思い出も。
大粒のパールリングを、パールを“半分にカット”した大胆なデザインのピアスへリフォーム。パール面とダイヤ面を気分で変えて楽しめるリバーシブル仕様に生まれ変わりました。