【オーダー】信じる気持ちを、光に重ねて。 ディズニーシー「Believe」から生まれた婚約指輪
ディズニーシーの夜のハーバーショー「Believe」から着想を得て生まれた、世界にひとつの婚約指輪。信じる気持ちや思い出の光を、2つの輪が重なり合うデザインに込めました。
ディズニーシーの夜のハーバーショー「Believe」から着想を得て生まれた、世界にひとつの婚約指輪。信じる気持ちや思い出の光を、2つの輪が重なり合うデザインに込めました。
眠っていた3本のルビーリングを、今の自分がときめく1本へ。ボリューム感はそのままに、指にくるりと巻きつくリングに変身したジュエリーリフォームストーリーです。
母から譲り受けた2本のダイヤモンドリングを、1.4ctのブラウンダイヤが主役のリーフモチーフリングへリフォームさせていただきました。
祖母から赤いサンゴ、母から白いパールのペンダントを譲り受け、赤と白の“まんまる”が向かい合うオープンリングへリフォームしました。磨き直したサンゴとパールのコントラストが美しい、3世代をつなぐ一本です。
記念で譲り受けたカメオのブローチを、3.8mmのアコヤパールでぐるりと囲んで、クラシカルで華やかな一点ものにリフォームしました。フランス出張の際には現地の方にも褒められたという、思い出も。
大粒のパールリングを、パールを“半分にカット”した大胆なデザインのピアスへリフォーム。パール面とダイヤ面を気分で変えて楽しめるリバーシブル仕様に生まれ変わりました。
使わなくなった複数のジュエリーから、ロンドンブルートパーズが主役のネックレスへ。深い青とローズカットダイヤの優しい輝きが響き合う、新しい物語のリフォームストーリーです。
3本のダイヤリングを表にはラウンド、耳の内側にはマーキスがそっと覗くフープピアスへリフォームしました。普段使いしやすいサイズ感にこだわり、今回使わなかったダイヤモンドは今後のリフォーム用にご返却しております。