【リフォーム】オパールのネックレスと、透かしのピアス。「正面はここです」
「こんなに美しいオパールだったんですね」——そのひとことが、ショールームに広がりました。ネックレスとピアス、それぞれの角度を一緒に決めたリフォームストーリー。
「こんなに美しいオパールだったんですね」——そのひとことが、ショールームに広がりました。ネックレスとピアス、それぞれの角度を一緒に決めたリフォームストーリー。
前回のオパールリングに続く後編。お母様とご自身のゆかりのジュエリーを「爽やか」というたった一言のテーマで、モダンなブローチとピアスセットに生まれ変わりました。
「全部使わなくていいんです。2粒だけで」——眠っていたサファイアリングが、毎日連れ出せるピアスへ。ジュエリーと向き合って導き出した答えのリフォームストーリーです。
お母様の赤珊瑚リフォームの続編。今回はお客様ご自身のために、珊瑚の丸玉を大胆な直線で構成したモダンブローチと、ダイヤモンドを埋め込んだ珊瑚ピアスへ。赤珊瑚×K18ピンクゴールド×ダイヤモンドのリフォーム事例です。
お父様の赤色石のカフスをピアスに、タイタックをブローチにジュエリーリフォーム。シンプルなデザインはそのままに、日常で気軽につけられるジュエリーへ。
リング3本のメレダイヤを活かし、甲丸のフープピアスへリフォーム。びっしり敷き詰めず、地金の光が入る“余白”を残すことで、抜け感と上質さが共存する耳元ジュエリーに仕立てました。
大粒のパールリングを、パールを“半分にカット”した大胆なデザインのピアスへリフォーム。パール面とダイヤ面を気分で変えて楽しめるリバーシブル仕様に生まれ変わりました。
3本のダイヤリングを表にはラウンド、耳の内側にはマーキスがそっと覗くフープピアスへリフォームしました。普段使いしやすいサイズ感にこだわり、今回使わなかったダイヤモンドは今後のリフォーム用にご返却しております。