【リフォーム】ふくろうに、ダイヤモンドの旅をさせた日のこと。
ふくろうを磨き上げ、プラチナ枠のダイヤモンドをチェーンの途中に旅させて。ゴールド枠の1ctダイヤモンドはシンプルな6本爪留めに生まれ変わり。3本が2本の新しい物語として蘇ったリフォームストーリーです。
ふくろうを磨き上げ、プラチナ枠のダイヤモンドをチェーンの途中に旅させて。ゴールド枠の1ctダイヤモンドはシンプルな6本爪留めに生まれ変わり。3本が2本の新しい物語として蘇ったリフォームストーリーです。
新作発表会で「こんなネックレスになるのかしら」とつぶやいたお客様。眠っていたペアシェイプダイヤモンドのリングが、Actコレクション×O3ネックレスで生まれ変わりました。
ご遠方のお客様からのご相談で生まれた、ブラックパール×七宝文様のペンダントトップ。「和柄が好き」というひと言がデザインを決めました。
プラチナ枠のパライバトルマリンを、K18イエローゴールドのネックレスにリフォーム。石の個性とお客様のスタイルに寄り添った、覆輪留めとチェーン選びのストーリー。
リフォームは、全部作り替えることだけじゃない。元のデザインの素敵さを活かしながら、今の自分らしく纏えるように整える——ガーネットのリングとネックレスが教えてくれた、リフォームの本質のお話です。
正面から、横から、斜めから——どの角度から見ても美しくあってほしい。義母から受け継いだパープルピンクのパールを、しなやかな曲線とダイヤモンドが輝くリング&ネックレスに仕立て直しました。
思い入れのあるジュエリーほど、どう仕立て直すか、慎重になりますよね。義母がお嫁入りの際に持参されたかもしれないパールが、ミルグレインとダイヤモンドに包まれたペンダントトップへ。
お母様から譲り受けた0.47ctの立て爪リングを、タイムレスなヘイローネックレスへリフォームさせていただきました。