【リフォーム】ダイヤモンド × Art Déco Modernism リング
立て爪のダイヤモンドリングを、『Art Déco Modernism』のデザインで現代的にリフォーム。流れるようなラインと、あえて中心を外したダイヤモンドが、遊び心と洗練を添える一点もののリングに生まれ変わりました。
立て爪のダイヤモンドリングを、『Art Déco Modernism』のデザインで現代的にリフォーム。流れるようなラインと、あえて中心を外したダイヤモンドが、遊び心と洗練を添える一点もののリングに生まれ変わりました。
アメシストもダイヤモンドも、どちらも主役。宝石の個性を活かす、こだわりのリングリフォーム事例をご紹介しています。
プリンセスカットとスクエアカットのダイヤモンドを使用し、3本の重ね付け一文字リングに仕立てたリフォーム。単品でも美しく、3本合わせてさらに輝くデザインの魅力をご紹介しています。
譲り受けたジュエリーを「今の自分に合う形にリフォームしたい」というご依頼。お客様に寄り添い、ルビー、エメラルド、ペリドットを組み合わせた唯一無二のリングが完成しました。
ピンク色石リングのリフォーム事例。鮮やかさを取り戻したリングが、再びお客様に愛される姿に生まれ変わりました。
ルビーリングとエメラルドネックレスを一つのリングにリフォーム。ゴールドが指にくるくると巻き付くデザインで、赤と緑の宝石が絶妙に調和するピンキーリングへと生まれ変わりました。
圧倒的な存在感を放つ2ctダイヤモンドが『Carré』デザインで新たな命を得る。洗練と個性を兼ね備えたリングリフォームのストーリーをご覧ください。
母のリングが娘の宝物へと生まれ変わるリフォームストーリー。『440 Basic - Loaf リング』デザインを基に家族の想いを紡ぐリングが完成しました。