【リフォーム】 父のジュエリーから、もうひとつの物語。
お父様の赤色石のカフスをピアスに、タイタックをブローチにジュエリーリフォーム。シンプルなデザインはそのままに、日常で気軽につけられるジュエリーへ。
お父様の赤色石のカフスをピアスに、タイタックをブローチにジュエリーリフォーム。シンプルなデザインはそのままに、日常で気軽につけられるジュエリーへ。
お父様のカフス、タイタック、オパール、アメシスト、パールをブローチにジュエリーリフォーム。花言葉「いつまでも献身的に」のシンフォリカルポスをモチーフに、大切な想いを込めた一点。
黄色味を帯びたダイヤモンドのルースを、440のLoafリングの中央にセット。同じ黄色が静かに共鳴する、オーダーリングのストーリーです。
この青には、これだけのプラチナの艶が必要だったのだと思いました。ロンドンブルートパーズのリングのリフォーム事例です。
この赤は、静かにしていられない色だと思いました。サファイアに続き、同じお客様のルビーネックレスがリングに生まれ変わるまでのストーリー。
手に取った瞬間に、これは指輪だと思いました。眠っていたサファイアのネックレスが、ピンクゴールドのリングに生まれ変わるまでのストーリー。
リフォームは、全部作り替えることだけじゃない。元のデザインの素敵さを活かしながら、今の自分らしく纏えるように整える——ガーネットのリングとネックレスが教えてくれた、リフォームの本質のお話です。
クラシカルになりがちなカメオを、ブルーとアシンメトリーでクールに仕立て直しました。余りのダイヤモンドも無駄にしない、リフォームの醍醐味が詰まった一点です。