【リフォーム】オパールリングに、ふたつめの指輪を。
プラチナ枠のオパールリングを、重ねづけできる2本のリングにリフォーム。オパールはミルグレインのPtリングに、ダイヤは星型留めのイエローゴールドリングへ。
石と、人と、ジュエリーの物語。
プラチナ枠のオパールリングを、重ねづけできる2本のリングにリフォーム。オパールはミルグレインのPtリングに、ダイヤは星型留めのイエローゴールドリングへ。
ふくろうを磨き上げ、プラチナ枠のダイヤモンドをチェーンの途中に旅させて。ゴールド枠の1ctダイヤモンドはシンプルな6本爪留めに生まれ変わり。3本が2本の新しい物語として蘇ったリフォームストーリーです。
新作発表会で「こんなネックレスになるのかしら」とつぶやいたお客様。眠っていたペアシェイプダイヤモンドのリングが、Actコレクション×O3ネックレスで生まれ変わりました。
ご遠方のお客様からのご相談で生まれた、ブラックパール×七宝文様のペンダントトップ。「和柄が好き」というひと言がデザインを決めました。
お母様の赤珊瑚リフォームの続編。今回はお客様ご自身のために、珊瑚の丸玉を大胆な直線で構成したモダンブローチと、ダイヤモンドを埋め込んだ珊瑚ピアスへ。赤珊瑚×K18ピンクゴールド×ダイヤモンドのリフォーム事例です。
プラチナのサファイアネックレスと、ルースの2石をK18ゴールドの一粒ブレスレットへリフォーム。シンプルな覆輪留めにチャームを添えた、青とゴールドが静かに光る一本が完成しました。
プラチナ枠のパライバトルマリンを、K18イエローゴールドのネックレスにリフォーム。石の個性とお客様のスタイルに寄り添った、覆輪留めとチェーン選びのストーリー。
お父様の赤色石のカフスをピアスに、タイタックをブローチにジュエリーリフォーム。シンプルなデザインはそのままに、日常で気軽につけられるジュエリーへ。
お父様のカフス、タイタック、オパール、アメシスト、パールをブローチにジュエリーリフォーム。花言葉「いつまでも献身的に」のシンフォリカルポスをモチーフに、大切な想いを込めた一点。
黄色味を帯びたダイヤモンドのルースを、440のLoafリングの中央にセット。同じ黄色が静かに共鳴する、オーダーリングのストーリーです。
この青には、これだけのプラチナの艶が必要だったのだと思いました。ロンドンブルートパーズのリングのリフォーム事例です。
この赤は、静かにしていられない色だと思いました。サファイアに続き、同じお客様のルビーネックレスがリングに生まれ変わるまでのストーリー。
手に取った瞬間に、これは指輪だと思いました。眠っていたサファイアのネックレスが、ピンクゴールドのリングに生まれ変わるまでのストーリー。
リフォームは、全部作り替えることだけじゃない。元のデザインの素敵さを活かしながら、今の自分らしく纏えるように整える——ガーネットのリングとネックレスが教えてくれた、リフォームの本質のお話です。
クラシカルになりがちなカメオを、ブルーとアシンメトリーでクールに仕立て直しました。余りのダイヤモンドも無駄にしない、リフォームの醍醐味が詰まった一点です。
「大きすぎて、つけにくくて。」義母から受け継いだ大ぶりのマベパールネックレスと翡翠・ルビーのリングを、縦ラインが印象的なモダンなブローチに仕立て直しました。