【リフォーム】赤珊瑚のネックレスから母へ、そして姉と私へ
赤珊瑚のネックレスをリフォームし、母・姉・私の3人で分け合えるジュエリーに。翡翠リングとの組み合わせで、想いをつなぐファミリージュエリーが完成しました。
赤珊瑚のネックレスをリフォームし、母・姉・私の3人で分け合えるジュエリーに。翡翠リングとの組み合わせで、想いをつなぐファミリージュエリーが完成しました。
父と母から譲り受けたサファイアとエメラルドを、今の自分に似合うジュエリーへ。サファイアリング&ピアス、そしてエメラルドピアスの3点が、思い出と今をつなぐリフォームで生まれ変わりました。日常に寄り添い、心まで輝かせる新たなデザインです。
譲り受けたオパールリング。“今のわたし”にしっくりくるかたちを探して選んだのは、オーロラに輝くオパールを、ピンクゴールドとダイヤモンドで包み込んだ『Water Lip』のリングデザイン。これからの毎日に寄り添うリフォームストーリーです。
若い頃にお姉様から贈られた大切なネックレス。出番が減っていた2つのジュエリーを今のご自身に似合うピアスへとリフォーム。思い出を大切にしながら、毎日に寄り添う新しいかたちが生まれました。
立て爪の0.4ctダイヤモンドリングを日常に馴染むフルエタニティリングデザインにリフォーム。7.1号という絶妙なサイズにもこだわり抜いた仕立て直し。
立て爪のダイヤモンドリングを、『Art Déco Modernism』のデザインで現代的にリフォーム。流れるようなラインと、あえて中心を外したダイヤモンドが、遊び心と洗練を添える一点もののリングに生まれ変わりました。
アメシストもダイヤモンドも、どちらも主役。宝石の個性を活かす、こだわりのリングリフォーム事例をご紹介しています。
落として欠けたジュエリーの素材を活かしたペンダントトップリフォームをご紹介しています。壊れたから終わりではなく、新たな輝きを手に入れる方法を一緒に見つけませんか?