【オーダー】50周年の愛を刻む、シトリンのリングとペンダント
年に一度オーダーされる紳士的なお客様から、結婚50周年・金婚式の記念ジュエリーをご依頼いただきました。大粒のシトリンをゴールドで贅沢に包み込み、リングには「50th Anniversary」の刻印を。セットになるペンダントとともに、50年の愛を刻む特別なジュエリーが完成しました。
年に一度オーダーされる紳士的なお客様から、結婚50周年・金婚式の記念ジュエリーをご依頼いただきました。大粒のシトリンをゴールドで贅沢に包み込み、リングには「50th Anniversary」の刻印を。セットになるペンダントとともに、50年の愛を刻む特別なジュエリーが完成しました。
大粒1ctの立爪ダイヤモンドリングを、ピンクゴールドのチョーカーネックレスへリフォーム。華やかな存在感はそのままに、日常に寄り添うシンプルな一本に生まれ変わりました。
赤珊瑚のネックレスをリフォームし、母・姉・私の3人で分け合えるジュエリーに。翡翠リングとの組み合わせで、想いをつなぐファミリージュエリーが完成しました。
父と母から譲り受けたサファイアとエメラルドを、今の自分に似合うジュエリーへ。サファイアリング&ピアス、そしてエメラルドピアスの3点が、思い出と今をつなぐリフォームで生まれ変わりました。日常に寄り添い、心まで輝かせる新たなデザインです。
譲り受けたオパールリング。“今のわたし”にしっくりくるかたちを探して選んだのは、オーロラに輝くオパールを、ピンクゴールドとダイヤモンドで包み込んだ『Water Lip』のリングデザイン。これからの毎日に寄り添うリフォームストーリーです。
若い頃にお姉様から贈られた大切なネックレス。出番が減っていた2つのジュエリーを今のご自身に似合うピアスへとリフォーム。思い出を大切にしながら、毎日に寄り添う新しいかたちが生まれました。
立て爪の0.4ctダイヤモンドリングを日常に馴染むフルエタニティリングデザインにリフォーム。7.1号という絶妙なサイズにもこだわり抜いた仕立て直し。
立て爪のダイヤモンドリングを、『Art Déco Modernism』のデザインで現代的にリフォーム。流れるようなラインと、あえて中心を外したダイヤモンドが、遊び心と洗練を添える一点もののリングに生まれ変わりました。